2008.03.15 Sat
大谷のオカンさんのブログ『青写真』で連載されていた、
「ここにいること。」というお話が先日完結となりました。
オカンさんとのやり取りの中で、
私がその後日談、みたいなお話を書かせて頂くことになりました。
オカンさんはもちろん、
「ここにいること。」というお話のファンの皆さんに
どう感じて頂くか不安はいっぱいなんですが…。
オカンさんのように、大人になった大谷やリサを表現できてたらいいんだけど。
…どうでしょう?(^_^;)
また感想など聞かせて頂けると嬉しいです。
(内緒コメントでも問題ないですよ♪)
※このお話を読む前に、大谷のオカンさんのブログ『青写真』にて
「ここにいること。」をどうぞお読みになってくださいね。
※設定などは全て、「ここにいること。」からそのままお借りしています。
※私は名古屋弁などは全くわかりませんので、
大谷のオカンさんの書かれていたように、関西弁で書いています。
※原作のイメージを大切にされている方はスルーして下さい。
「ここにいること。」というお話が先日完結となりました。
オカンさんとのやり取りの中で、
私がその後日談、みたいなお話を書かせて頂くことになりました。
オカンさんはもちろん、
「ここにいること。」というお話のファンの皆さんに
どう感じて頂くか不安はいっぱいなんですが…。
オカンさんのように、大人になった大谷やリサを表現できてたらいいんだけど。
…どうでしょう?(^_^;)
また感想など聞かせて頂けると嬉しいです。
(内緒コメントでも問題ないですよ♪)
※このお話を読む前に、大谷のオカンさんのブログ『青写真』にて
「ここにいること。」をどうぞお読みになってくださいね。
※設定などは全て、「ここにいること。」からそのままお借りしています。
※私は名古屋弁などは全くわかりませんので、
大谷のオカンさんの書かれていたように、関西弁で書いています。
※原作のイメージを大切にされている方はスルーして下さい。
桜前線がここ名古屋にもやってきた。
町中のあちこちに桜色が溢れている。
もうすぐ4月。
新生活がまた始まる。
大谷は春休み中でも仕事があるため、学校に来ていた。
仕事だけではない、例の6人にも呼び出されて。
6人で会える最後の日に、高校で花見をするから。
それまでにプロポーズをするように、と。
何でおまえらに決められなあかんねん!と思いつつ、
そっと背中を押してくれたことに感謝もしていた。
今日がその花見の日。
言われた時間までにはまだ少しある。
仕事を片付けた大谷は、
リサが待つはずの近くのファミレスへ向かうことにした。
大谷の誕生日前夜、
リサは仕事を辞めて名古屋へと飛んできた。
何にも変えがたい誕生日プレゼント。
そばにいてほしいと強く願っていた人。
それは大谷だけでなく、リサにとっても同じこと。
2人は会えない時間を埋めるかのように、
強くお互いを求め合った。
もう離れないように。
何があってもお互いを見失わないように。
まだ見えないずっと先の未来まで、一緒に歩んでいけるように。
そんな思いをお互いに刻み込むように、2人はずっと離れなかった。
しかし、誕生日の翌日。
リサは一旦東京へ戻らなくてはならなくなった。
リサはすでに、多くのファンを持つスタイリストになっていた。
突然の引退騒動に、本人からの説明を求める声があちこちから沸きあがっていたため、
最後の仕事として、仕事でつながりのあった週刊誌にインタビュー記事を載せることになったのだ。
リサは迷ったが、最終的には大谷が背中を押した。
今までお世話になった人たちへの感謝と、社会人のけじめとして、
後悔のないように全部終わらせてこい、と。
不安がなかったわけではない。
そのまままた東京で引き止められるのではないか、と思ったのも事実。
しかし、大谷はリサを信じていた。
大谷はリサを笑顔で送り出し、
リサも、笑顔で東京へと向かっていった。
たった数日でも、離れているのが寂しい。
大谷はそんな自分を、まるで依存症のようだと自嘲気味に静かに笑った。
でも今日、リサが戻ってくる。
リサと約束した通り、あの店でオレを待っているはず。
大谷は帰り支度をして席を立った。
* * * * * * * * *
学校の校庭には何本か桜の木がある。
お花見は、その中の一番大きな桜の下でやると言っていた。
職員室を出て校門へ向かう途中、大谷はその桜の木を確認する。
と。
ちらちらと花びらが舞い散る中、たたずんでいる人が見えた。
リサだった。
リサは桜の木の下にたたずみ、上を見上げていた。
両手を後ろで結んで、散っていくのを惜しむかのような表情で。
時折吹く風で花びらがリサをふんわりと包み込む。
一瞬、大谷は息を呑んだ。
春風に包まれてたたずんでいるその人は、自分の最愛の人。
その美しさに、大谷の目は釘付けになった。
このままずっと見ていたいような、この光景を永遠に残しておきたいような。
…ふと、我に返った大谷がリサの名前を呼ぼうとして一歩踏み出すと、
たくさんの荷物を抱えた6人組が、桜の木に歩いて向かっているのが見えた。
大谷は足を止め、そっと物影から様子を伺うことにした。
「あー重ーい!」
「こっちだって飲み物いっぱい持ってんやぞ!」
「オレだって…」
「あんたお菓子しか持ってないやん!ずるいわ」
「まあまあ」
何だかんだと文句を言いつつ桜の木に向かう。
その目的の場所に、見知らぬ女性がいることに気づいた6人は、
口を閉じて伺うようにしながらゆっくりと歩いて行く。
と、突然一人の女生徒が叫んだ。
「あーーーー!スタイリストの人や!」
「えー?」
「えっと、えーっと…、小泉リサさんや!!」
その叫び声にリサも気づき、指をさす女生徒に視線を向けた。
「あ、あの、小泉リサさんですよね?」
「あ、はい」
顔を紅潮させながら興奮気味にたずねた女生徒に、リサは優しく微笑んで答える。
「うわっ、本物や…」
「なぁ、何…?」
「あんた知らんの?」
「感激や〜!!」
「あの、スタイリスト辞めたってホントですか?」
多少なりともワイドショーなどで話題が出ていたのだろう。
リサは少し戸惑いながらも、ゆっくりとうなづいた。
「あたし、めっちゃすきやったんです!いっつもおしゃれの参考にしてて…」
「え、あんたがいっつも見てた、あの雑誌のスタイリストさんなんや」
「そうやで、めっちゃ有名人やで!」
リサそっちのけで盛り上がる女生徒3人。
すっかり蚊帳の外になっている男子3人は呆れ顔で眺めていた。
すると、一人の男子生徒が後ろの方からゆっくりと近づいて尋ねた。
「あの…そんな有名人の人が、なんでここにいらはるんですか?」
その声に他の5人も黙ってリサに視線を向ける。
リサが口を開きかけたそのとき。
「おう、約束の時間より随分早いな」
大谷が小走りで桜の木の下へやってきた。
「大谷先生!」
「あんな、めっちゃ有名なスタイリストさんがここに…」
興奮気味に話す女生徒の言葉をさえぎるように、
リサの横に並んだ大谷が静かに言う。
「小泉リサ、やろ」
「え…?」
「元スタイリスト、やんな」
「大谷先生、なんでそんなん知ってんの?」
キョトンとした生徒たちの前で、大谷はリサに笑顔を向けた。
静かになった8人の間を、桜の花びらががやわらかな風に乗って舞っていく。
「…おかえり」
「敦士…」
リサが少し涙ぐみながら、大谷に笑いかける。
大谷もそれに答えるように、優しくリサを見つめ返す。
そんな2人を不思議顔で見ている6人。
おかえり…?
敦士…?
…?
「あーーー!もしかしてっ!!!」
静寂を破る一人の生徒の叫び声。
「もしかして先生の彼女って…この人…?」
「えーマジで!?」
「そんなわけないって」
「だーって、大谷先生も大阪出身やし、小泉さんも確か…」
「そんなん偶然やって…」
「だってさあ!」
自分たちの身近にいた大谷と、
TVや雑誌で見ていた別世界の存在だったリサとのつながりを推測し、
ぎゃーぎゃーと騒ぐ6人を見て、大谷が突然笑い出した。
「あはははははは!」
6人はびっくりして大谷に視線を向けた。
隣のリサは顔を赤くしながら、大谷の様子を伺う。
「…先生、何がおかしいんよ」
「結局のところ、どーなんですか?」
「今日までにプロポーズするって約束してたけど、どーなったん?」
笑いが止まらない大谷は、興奮気味の生徒たちにくっくっとこらえながら言った。
「…どーやったと思う?」
「先生!彼女ってホンマにこの人なん?」
「さあ…くくっ」
「さあって…」
「あのっ、小泉さん…小泉さんて大谷先生の彼女さんですか?」
突然聞かれたリサもびっくりしつつ、にっこりと笑って大谷を見つめ、
ちょっとおどけたように大谷の顔を覗き込んで尋ねた。
「どうなーん?大谷先生」
「…おまえもおもろがってるやろ」
ようやく笑いが止まった大谷は、はぁ…と息を整えると、
自信たっぷりに言った。
「ただの彼女やないで。オレの…奥さんになる人や」
大谷はそう言うと、横で赤くなっているリサを見て微笑んだ。
6人は大きく目を見開いてリサと大谷を交互に見比べる。
「マジでー?!」
「大谷先生、やるぅ!」
「いつ結婚すんの?」
「こんなちっこい旦那さんでいいんですか?」
「おまえ、それは言ったらあかんやろ!」
「小泉さんは、大谷先生のどこが好きなんですかぁ?」
「何てプロポーズしたん?」
「だからスタイリスト辞めはったんですか?」
「先生、こんなきれいな奥さんもらってめっちゃ幸せもんやん!」
6人から矢継ぎ早に飛ぶ驚きの声や質問に、
リサと大谷は目を合わせて、今度は2人して大きな声で笑い出した。
「先生〜、笑うとこちゃうで〜!」
「なぁ教えてや〜」
笑いながら、リサが生徒たちに聞いた。
「あたしたちのこと、知りたい?」
6人は大きくうなづく。
「…そしたらな、一番手っ取り早い方法があるで」
リサはそう言うと、木の下に置いてあったスーツケースの中から
一冊の本を取り出して、一人の女生徒に手渡した。
それを見た大谷が慌てて止めに入ったものの…遅かった。
「おまえ、それはアカン…!」
「なんでよ、一番わかりやすいやんか」
「その本、いらんこといっぱい書いてあるやろ…」
大谷の慌てぶりを横目で見ながら本の目次を開くと、
女生徒は目をキラキラさせながら言った。
「これ、先生と小泉さんのなれそめとか書いてあるんや!」
リサがにこっと笑ってうなづく。
「それが今のあたしの全てやねん。あたしの思ってること全部書いてあるから」
ニコニコしている隣で、今度は大谷が赤い顔をして横を向いていた。
「…だからアカンて…」
「ええやん。どうせもう本屋に並んでるし、隠したってしゃーないやん」
「はぁ…もう勝手にせえ」
女生徒はしっかりと本を抱きしめ、2人に向かって言った。
「先生、小泉さん。後でみんなでじーっくり読ませてもらいます。」
「早く読みたーい!」
「今読まへんの〜?」
「…おまえら、今日は何しにきたんや」
「あ、そっか」
「先生!小泉さんも一緒に、今からお花見しましょ!」
本来の目的を思い出した生徒たちは、一斉にシートを広げ、
お花見の準備を始めた。
大谷はまだ少し赤い顔で、リサに小さな声でささやいた。
「…ええ子らやろ」
「そやな…大谷先生、立派にあの子ら送り出したんやなあ」
リサが笑いながら返事をする。
大谷は小さく「アホか」といつものように返して、
準備をしている生徒たちの元へ歩いて行く。
「おまえら、酒とか持ってきてないやろな!」
「当たり前やないですか〜」
「先生!小泉さん置いてきちゃだめやん!」
「リサ、こっち!…あっ」
「“リサ”やて〜!!」
「おまっ…なんやねんっ!」
「先生、顔真っ赤やで〜!!」
生徒と一緒に大騒ぎをしている大谷を見て、
リサは笑いながら、幸せを感じていた。
これからは、ずっと敦士と一緒。
毎年一緒に、こうして桜の季節を過ごすこともできるんやな。
一緒にいられることがほんまに嬉しい。
だって、それがあたしの…一番の願いだったのだから。
数日後、リサのインタビュー記事の載った週刊誌が発売された。
そこには、リサの吹っ切れた笑顔の写真と、
名前こそ出ていないものの大谷への思いがいっぱい語られた記事が載っていた。
後日、大阪へ帰った2人を待っていたのは、
週刊誌とリサの本を熟読してワイドショーの記者と化している…
大切な家族や仲間たちだった。
------------------------------------
大谷のオカンさんの真似!(笑)
このお話を書きながら聞いた曲:
ドラマ『GOOD LUCK!!』サウンドトラック
山下達郎 「ずっと一緒さ」
『ずっと一緒さ』は、今やっているドラマ『薔薇のない花屋』のテーマ曲です。
私も今日はじめて全部聞いたのですが、
歌詞があまりにも「ここにいること。」に合っていてびっくりしました。
すごーーーーい、すてきな曲です。
是非歌詞だけでも、読んでみて下さいね。 → 「ずっと一緒さ」歌詞
+comments+
べりーぐっど
大好きです
こうゆう終わり方
やっぱりぶびゃんさんの書くものは きめが細かいですね
感想は また別途ねっ
さて れいのやってもええんかな
こうゆう終わり方
やっぱりぶびゃんさんの書くものは きめが細かいですね
感想は また別途ねっ
さて れいのやってもええんかな
【2008/03/16 00:25】URL | anri #-[ 編集]
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【2008/03/16 01:14】 | #[ 編集]
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【2008/03/16 04:41】 | #[ 編集]
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【2008/03/16 05:48】 | #[ 編集]
レス。
>anriさん
よかったー!大好きと言ってもらえて。
きめが細かい…かあ…
こういうところでA型の血が騒ぐんだろうか(笑)
例の件も…よろしくですよ^m^フフフ
>2008/03/16 01:14 にコメント頂いた方
満足と言って頂けて安心しました。
オカンさんの書く感じと私の書くのとちょっと違うので
心配していたのですが、よかったです。
是非またいらしてくださいね!
…いつ次があるか私もわかりませんが(^_^;)
よかったー!大好きと言ってもらえて。
きめが細かい…かあ…
こういうところでA型の血が騒ぐんだろうか(笑)
例の件も…よろしくですよ^m^フフフ
>2008/03/16 01:14 にコメント頂いた方
満足と言って頂けて安心しました。
オカンさんの書く感じと私の書くのとちょっと違うので
心配していたのですが、よかったです。
是非またいらしてくださいね!
…いつ次があるか私もわかりませんが(^_^;)
【2008/03/16 18:24】URL | ぶびゃ #-[ 編集]
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【2008/03/16 22:16】 | #[ 編集]
うわーい!
オカンさんのお話の余韻そのままに、
ぶびゃさんの世界が広がってて、めちゃくちゃよかったですv
生徒達の反応も面白かったけど、
なによりも大谷が、ほんとにリサが好きで大事なんだなぁって。
文章からすごい伝わってきて、
それが読んでいて心地よかったです。
依存症って・・・ホントにどこまでリサのこと好きなんですか(笑)
オカンさんのラストもそうだけど、
この小説にのラストにも
春って季節がホントにぴったりv
素敵なお話、ありがとうございましたv
オカンさんのお話の余韻そのままに、
ぶびゃさんの世界が広がってて、めちゃくちゃよかったですv
生徒達の反応も面白かったけど、
なによりも大谷が、ほんとにリサが好きで大事なんだなぁって。
文章からすごい伝わってきて、
それが読んでいて心地よかったです。
依存症って・・・ホントにどこまでリサのこと好きなんですか(笑)
オカンさんのラストもそうだけど、
この小説にのラストにも
春って季節がホントにぴったりv
素敵なお話、ありがとうございましたv
【2008/03/17 01:11】URL | きなco #SFo5/nok[ 編集]
レス。
>2008/03/16 22:16にコメント頂いた方
感動して頂いたとのこと、うれしいです(*^_^*)
私も、頭の中に映像が出るようなお話が書けたら
自分にとっても最高だと思いながら、頑張りました。
是非また遊びに来てくださいね。
>きなcoさん
オカンさんのお話の中の大谷が
ものすごーーーくリサを愛している感じだったので、
それを引き継げたら…と思って書いてみたんですけど、
そう見えていたなら私もうれしい(笑)
後はやっぱり、桜吹雪だったりとか、春っぽくしたかったし。
ずっと私の頭の中には、桜舞う中たたずむリサがいました。
…頑張って書いてよかったぁ(^o^)
感動して頂いたとのこと、うれしいです(*^_^*)
私も、頭の中に映像が出るようなお話が書けたら
自分にとっても最高だと思いながら、頑張りました。
是非また遊びに来てくださいね。
>きなcoさん
オカンさんのお話の中の大谷が
ものすごーーーくリサを愛している感じだったので、
それを引き継げたら…と思って書いてみたんですけど、
そう見えていたなら私もうれしい(笑)
後はやっぱり、桜吹雪だったりとか、春っぽくしたかったし。
ずっと私の頭の中には、桜舞う中たたずむリサがいました。
…頑張って書いてよかったぁ(^o^)
【2008/03/17 20:32】URL | ぶびゃ #-[ 編集]
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【2008/03/18 06:09】 | #[ 編集]
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【2008/03/18 13:36】 | #[ 編集]
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【2008/03/18 21:50】 | #[ 編集]
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【2008/03/18 23:22】 | #[ 編集]
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【2008/03/24 01:02】 | #[ 編集]
初めましてw
空璃 廉華っていいます
別の所では沙耶ってつかっているときもありますが;
はじめてぶびゃさんのブログにきて二次小説読ませていただいたんですけど・・
全部心臓にさくさくきましたw
どれも、本当によかったです
特に今回は、頭のなかに絵が出てくらいよかったですw
ここをリンクしてもいいですか??
また来ますねw
空璃 廉華っていいます
別の所では沙耶ってつかっているときもありますが;
はじめてぶびゃさんのブログにきて二次小説読ませていただいたんですけど・・
全部心臓にさくさくきましたw
どれも、本当によかったです
特に今回は、頭のなかに絵が出てくらいよかったですw
ここをリンクしてもいいですか??
また来ますねw
空璃 廉華さん
コメントありがとうございました。
すっかりお返事が遅くなってしまってごめんなさい。
リンクの件、了解しました。
ラブ★コンオンリーではない独り言ブログですが(^_^;)
またお話は書くと思うので、遊びに来てくださいね。
すっかりお返事が遅くなってしまってごめんなさい。
リンクの件、了解しました。
ラブ★コンオンリーではない独り言ブログですが(^_^;)
またお話は書くと思うので、遊びに来てくださいね。
【2008/03/26 11:05】URL | ぶびゃ #-[ 編集]
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